営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 15億200万
- 2018年12月31日 +45.54%
- 21億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,282百万円は、主に全社共通部門にかかる費用であります。2019/02/13 11:47
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物品販売及び補修・修理等のサービス部門を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,519百万円は、主に全社共通部門にかかる費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/13 11:47 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの属する設備工事業界におきましては、民間、公共ともに設備投資が堅調に推移しましたが、益々深刻になる労働力不足や受注価格競争が継続するなど、厳しい環境で推移しました。2019/02/13 11:47
当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高648億円(前年同期比9.3%増)、売上高576億円(前年同期比14.5%増)となりました。利益面では、営業利益21億86百万円(前年同期比45.6%増)、経常利益21億56百万円(前年同期比44.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益13億81百万円(前年同期比58.7%増)となりました。
セグメント別の状況につきましては、次のとおりであります。