営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 47億2400万
- 2018年3月31日 -6.82%
- 44億200万
個別
- 2017年3月31日
- 39億9300万
- 2018年3月31日 -6.46%
- 37億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,598百万円は、主に全社共通部門にかかる費用であります。2022/05/25 13:24
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産については、経営資源の配分の決定及び業績の評価に使用していないため、記載しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物品販売及び補修・修理等のサービス部門を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,782百万円は、主に全社共通部門にかかる費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産については、経営資源の配分の決定及び業績の評価に使用していないため、記載しておりません。2022/05/25 13:24 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [プラント事業]2022/05/25 13:24
当セグメントにおいては、社会インフラ工事、産業システム工事、並びに太陽光以外の発電設備工事を行っており、受注高は235億円 (前期比0.8%増)、売上高は215億円 (前期比2.8%減)、営業利益は22億51百万円(前期比6.5%減)となりました。
受注高はほぼ前期並みに推移しました。売上高、営業損益は社会インフラ工事及び発電設備工事の減少により前期を下回りました。