- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
また、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成しています。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2022/05/25 13:33- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 2022/05/25 13:33
- #3 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 富士電機株式会社 | 13,333 | 電気設備工事業空調設備工事業 |
2022/05/25 13:33- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
なお、セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2022/05/25 13:33 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/05/25 13:33 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(1)成長市場を見据えた保有技術力の融合による他社との差別化
当社は総合設備企業として、保有する技術力を組み合わせた複合事業の推進により、他社との差別化を図ることで売上高拡大を目指しております。複数の専門工事を受注することにより、お客様に付加価値を提供すると同時に、効率的な施工の実現に取組みます。
(2)事業環境の変化に対応した戦略的投資による経営基盤の強化と収益力の向上
2022/05/25 13:33- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
[電気設備工事業]
受注高は595億円(前期比0.0%増)、売上高は591億円 (前期比6.2%減)、営業利益は45億3百万円(前期比13.4%増)となりました。
主な受注物件は、独立行政法人水資源機構・川上ダム管理用小水力発電設備工事、合同会社URソーラー・鹿児島県出水市桑原城メガソーラー(No.4)太陽光発電設備工事等、主な完成工事物件は、古河産機システムズ株式会社・外環大泉JCT搬送設備電気設備工事、西松建設株式会社・古河ロックドリル株式会社吉井工場増築工事に伴う設備工事等であります。
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