日本乾溜工業(1771)の退職給付に係る負債の推移 - 全期間
連結
- 2014年9月30日
- 2億9610万
- 2014年12月31日 -50.23%
- 1億4736万
- 2015年3月31日 -8.41%
- 1億3496万
- 2015年6月30日 +2.43%
- 1億3824万
- 2015年9月30日 -19.04%
- 1億1192万
- 2015年12月31日 -16.1%
- 9391万
- 2016年3月31日 +3.48%
- 9717万
- 2016年6月30日 -3.84%
- 9345万
- 2016年9月30日 +14.23%
- 1億674万
- 2016年12月31日 -1.04%
- 1億563万
- 2017年3月31日 +1.55%
- 1億727万
- 2017年6月30日 -6.28%
- 1億53万
- 2017年9月30日 -30.29%
- 7008万
- 2017年12月31日 +5.08%
- 7364万
- 2018年3月31日 +3.51%
- 7622万
- 2018年6月30日 +4.31%
- 7951万
- 2018年9月30日 -9.35%
- 7207万
- 2018年12月31日 -3.16%
- 6980万
- 2019年3月31日 +4.18%
- 7272万
- 2019年6月30日 -2.81%
- 7067万
- 2019年9月30日 +40.56%
- 9934万
- 2019年12月31日 -0.46%
- 9888万
- 2020年3月31日 -2.05%
- 9685万
- 2020年6月30日 -7.93%
- 8918万
- 2020年9月30日 +21.24%
- 1億812万
- 2020年12月31日 +2.15%
- 1億1044万
- 2021年3月31日 +0.17%
- 1億1063万
- 2021年6月30日 -6.4%
- 1億354万
- 2021年9月30日 +10.87%
- 1億1480万
- 2021年12月31日 +0.49%
- 1億1536万
- 2022年3月31日 +0.65%
- 1億1612万
- 2022年6月30日 +0.33%
- 1億1650万
- 2022年9月30日 +6.64%
- 1億2424万
- 2022年12月31日 -14.17%
- 1億663万
- 2023年3月31日 +2.88%
- 1億970万
- 2023年6月30日 +1.86%
- 1億1174万
- 2023年9月30日 +7.34%
- 1億1994万
- 2023年12月31日 +3.01%
- 1億2355万
- 2024年3月31日 +2.18%
- 1億2625万
- 2024年6月30日 +2.41%
- 1億2929万
- 2024年9月30日 -10.56%
- 1億1563万
- 2024年12月31日 +0.82%
- 1億1658万
- 2025年3月31日 +0.43%
- 1億1709万
- 2025年6月30日 -4.32%
- 1億1203万
- 2025年9月30日 +19.38%
- 1億3374万
- 2025年12月31日 -1.72%
- 1億3144万
- 2026年3月31日 -6.7%
- 1億2263万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2025/12/18 16:16
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2025/12/18 16:16
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2024年9月30日) 当連結会計年度(2025年9月30日) 税務上の繰越欠損金 - 43,639 退職給付に係る負債 35,223 41,639 投資有価証券評価損 32,935 32,627
- #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- また、確定拠出型の制度として、当社および連結子会社において選択制確定拠出年金制度を導入しております。さらに、連結子会社において中小企業退職金共済制度または建設業退職金共済制度に加入しております。2025/12/18 16:16
なお、一部の連結子会社は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度