日本乾溜工業(1771)の売上高 - 防災安全事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年12月31日
- 3億4763万
- 2014年12月31日 +3.5%
- 3億5980万
- 2015年12月31日 +7.7%
- 3億8752万
- 2016年12月31日 +22.74%
- 4億7566万
- 2017年12月31日 +7.58%
- 5億1172万
- 2018年12月31日 -15.96%
- 4億3005万
- 2019年12月31日 +4.97%
- 4億5142万
- 2020年12月31日 +61.04%
- 7億2697万
- 2021年12月31日 -16.19%
- 6億927万
- 2022年12月31日 -20.35%
- 4億8528万
- 2023年12月31日 +2.89%
- 4億9931万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 15:42
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 15:42
当第1四半期連結累計期間(自 2023年10月1日 至 2023年12月31日)(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 3,999,406 485,284 74,561 4,559,252 外部顧客への売上高 3,999,406 485,284 74,561 4,559,252
(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 4,287,936 499,315 - 4,787,252 外部顧客への売上高 4,287,936 499,315 - 4,787,252 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※ 売上高の季節的変動2024/02/14 15:42
前第1四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2022年12月31日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2023年10月1日 至 2023年12月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが主力事業とする建設業界におきましては、建設資材価格の高騰や建設労働者不足による労務費の高止まり等が続いており、受注環境は依然として厳しい状況で推移しているものの、公共投資は底堅く推移いたしました。2024/02/14 15:42
このような状況のもと、当第1四半期連結累計期間の売上高は、47億87百万円(前年同四半期比5.0%増、2億27百万円増)、営業利益は3億2百万円(同18.1%増、46百万円増)、経常利益は3億17百万円(同16.8%増、45百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億8百万円(同49.3%増、68百万円増)となりました。
なお、当社グループの業績につきましては、主力事業である建設事業の通常の営業形態として、売上高が第2四半期連結会計期間に集中する傾向があります。