売上高
連結
- 2020年12月31日
- 7億2697万
- 2021年12月31日 -16.19%
- 6億927万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2020年10月1日 至 2020年12月31日)2022/02/10 15:42
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第1四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2021年12月31日)2022/02/10 15:42
(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 3,374,990 609,271 109,727 4,093,989 外部顧客への売上高 3,374,990 609,271 109,727 4,093,989 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※ 売上高の季節的変動2022/02/10 15:42
前第1四半期連結累計期間(自 2020年10月1日 至 2020年12月31日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2021年12月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが主力事業とする建設業界におきましては、建設労働者不足や建設資材価格の高止まりなど、受注環境は依然として厳しい状況で推移しているものの、公共投資は高水準で推移いたしました。2022/02/10 15:42
このような状況のもと、当第1四半期連結累計期間の売上高は、40億93百万円(前年同四半期比7.7%減、3億41百万円減)、営業利益は2億89百万円(同6.8%増、18百万円増)、経常利益は3億7百万円(同8.2%増、23百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億円(同2.6%増、4百万円増)となりました。
なお、当社グループの業績につきましては、主力事業である建設事業の通常の営業形態として、売上高が第2四半期連結会計期間に集中する傾向があります。