当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 4億611万
- 2014年9月30日 +24.11%
- 5億401万
個別
- 2013年9月30日
- 3億9966万
- 2014年9月30日 +30.39%
- 5億2112万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当社グループの連結業績につきましては、主力の建設事業が好調であったことから、売上高は140億37百万円(前期比12.3%増、15億39百万円増)を計上することができました。2014/12/19 14:28
利益面につきましては、売上高の増加が寄与し、営業利益は7億75百万円(前期比27.2%増、1億66百万円増)、経常利益は8億26百万円(同29.9%増、1億90百万円増)、当期純利益は5億4百万円(同24.1%増、97百万円増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/12/19 14:28
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 7 【財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】2014/12/19 14:28
当社グループは、単年度の損益計画・資金計画の達成を最重要課題と認識しており、特に安定的な企業価値の向上に繋がる経常利益の増加と当期純利益の増加によるキャッシュ・フローの増加を最重要目標として、収益性の向上・財務体質の充実に取り組んでおります。
また、労働生産性の向上を目指し、総社員一人当たり粗利益(売上総利益)額1千万円を達成することを目標に、全社で取り組んでおります。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/12/19 14:28
項目 前連結会計年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) 当連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益(千円) 406,110 504,018 普通株主に帰属しない金額(千円) 18,000 18,000 (うち優先配当金) (千円) (18,000) (18,000) 普通株式に係る当期純利益(千円) 388,110 486,018 普通株式の期中平均株式数(千株) 5,049 5,040