1771 日本乾溜工業

1771
2026/05/26
時価
48億円
PER 予
7.79倍
2010年以降
0.81-11.92倍
(2010-2025年)
PBR
0.47倍
2010年以降
0.21-0.67倍
(2010-2025年)
配当 予
3.82%
ROE 予
6.01%
ROA 予
3.65%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「建設事業」は、交通安全施設・法面・環境メンテナンス工事の施工及び資材販売を行なっております。「防災安全事業」は、防災安全衛生用品・保安用品等の販売を行なっております。「化学品事業」は、不溶性硫黄の製造・販売及び環境型自然土防草材の製造・販売を行なっております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一であります。
2014/12/19 14:28
#2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一であります。
また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高及び内部振替高等は市場価格を勘案して一般取引条件と同様に決定しております。
なお、当社は、事業セグメントに資産を配分しておりませんが、当該資産にかかる減価償却費についてはその使用状況等によった合理的な基準に従い事業セグメントに配分しております。2014/12/19 14:28
#3 業績等の概要
また、「やる気の集団づくり」を醸成し、一層の意識改革を図り、事業・収益構造の改善・改革を実践することで、従来にも増してお取引先様からの信頼を得られるよう、当社グループ一丸となって誠心誠意努力してまいりました。
当社グループの連結業績につきましては、主力の建設事業が好調であったことから、売上高は140億37百万円(前期比12.3%増、15億39百万円増)を計上することができました。
利益面につきましては、売上高の増加が寄与し、営業利益は7億75百万円(前期比27.2%増、1億66百万円増)、経常利益は8億26百万円(同29.9%増、1億90百万円増)、当期純利益は5億4百万円(同24.1%増、97百万円増)となりました。
2014/12/19 14:28
#4 生産、受注及び販売の状況
当連結企業集団の各セグメント売上高
セグメントの名称前連結会計年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日)当連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日)
売上高(千円)売上高(千円)
建設事業10,441,39011,815,429
(注) 1 売上高には、消費税等は含まれておりません。
2 セグメント間取引については、相殺消去しております。
2014/12/19 14:28

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