- 1771
- 2026/09/04
- 時価
- 105億円
- PER 予
- 17.42倍
- 2010年以降
- 0.81-11.92倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.08倍
- 2010年以降
- 0.21-0.67倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.73%
- ROE 予
- 6.22%
- ROA 予
- 4.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2015年9月30日
- 26億311万
- 2016年9月30日 +0.75%
- 26億2276万
個別
- 2015年9月30日
- 25億9278万
- 2016年9月30日 +0.78%
- 26億1296万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2016/12/22 13:03
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 形固定資産2016/12/22 13:03
主として、本社における基幹システムのハードウエアであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
定額法を採用しております。2016/12/22 13:03 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※「固定資産除却損」の内訳は、次のとおりであります。2016/12/22 13:03
前連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 当連結会計年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 機械、運搬具及び工具器具備品 89 112 無形固定資産その他 19 ― 計 125 132 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/12/22 13:03
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産につきましては、流動資産が47億72百万円(同5.3%増、2億42百万円増)となりました。その主な要因は、第4四半期の売上高が前期と比べて増加したことで売上債権が2億85百万円増加したことによるものであります。2016/12/22 13:03
固定資産につきましては、26億22百万円(同0.8%増、19百万円増)となりました。
負債につきましては、25億71百万円(同2.9%増、73百万円増)となりました。その主な要因は、返済により借入金が27百万円減少しましたが、第4四半期の売上高が前期と比べて増加したことで仕入債務が1億39百万円増加したことによるものであります。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。
④ 長期前払費用
定額法を採用しております。2016/12/22 13:03