- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△440,309千円は、報告セグメントに配分していない全社費用440,309千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
当連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日)
2016/12/22 13:03- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。2016/12/22 13:03
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一であります。
また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高及び内部振替高等は市場価格を勘案して一般取引条件と同様に決定しております。
なお、当社は、事業セグメントに資産を配分しておりませんが、当該資産にかかる減価償却費についてはその使用状況等によった合理的な基準に従い事業セグメントに配分しております。
2016/12/22 13:03- #4 業績等の概要
当社グループの連結業績につきましては、主力の建設事業が低調であったことから、売上高は106億90百万円(前期比13.7%減、16億94百万円減)となりました。
利益面につきましては、原価管理や工事における工程管理を徹底し、売上総利益率の向上があったものの、売上高の減少が影響し、営業利益は4億47百万円(前期比35.1%減、2億42百万円減)、経常利益は4億87百万円(同32.7%減、2億36百万円減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2億88百万円(同39.0%減、1億84百万円減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
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