有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、投資効果の発現する期間を合理的に見積もり、その見積期間に応じて均等償却しております。2020/12/18 12:35 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2020/12/18 12:35
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年10月1日 至 2019年9月30日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 95,584千円2020/12/18 12:35
5.発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社大邦興産を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社大邦興産株式の取得価額と株式会社大邦興産取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2020/12/18 12:35
当連結会計年度(自 2019年10月1日 至 2020年9月30日)流動資産 76,998千円 流動負債 △73,098 負ののれん △201 株式の取得価額 19,112
株式の取得により新たに株式会社ニチボーを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社ニチボー株式の取得価額と株式会社ニチボー取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産につきましては、流動資産が81億64百万円(同14.2%増、10億12百万円増)となりました。その主な要因は、前期に続き高速道路ナンバリングに伴う標識取替工事やワイヤーロープ式防護柵などの大型工事が第4四半期に完成したことから受取手形・完成工事未収入金等が4億54百万円増加し、企業結合等により現金及び預金が1億57百万円増加、並びに未成工事支出金が2億72百万円増加したことなどによるものであります。2020/12/18 12:35
固定資産につきましては、40億20百万円(同41.5%増、11億79百万円増)となりました。その主な要因は、企業結合によりのれんを12億15百万円計上したことによるものであります。
負債につきましては、53億13百万円(同44.2%増、16億27百万円増)となりました。その主な要因は、企業結合等により支払手形・工事未払金等が3億17百万円増加、未成工事受入金が3億37百万円増加、並びに借入金が7億90百万円増加したことによるものであります。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2020/12/18 12:35
該当事項はありません。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、工事進行基準を適用する工事の当連結会計年度末における進捗度の見積りは、原価比例法によっております。2020/12/18 12:35
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、投資効果の発現する期間を合理的に見積もり、その見積期間に応じて均等償却しております。