- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2021/02/12 15:37- #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
この結果、暫定的に算定されたのれんの金額1,215,224千円は、会計処理の確定により274,260千円減少し、940,964千円となっております。また、前連結会計年度末は、顧客関連資産が417,189千円、繰延税金負債が142,929千円それぞれ増加しております。
なお、のれんの償却期間は9年で、のれん以外の無形固定資産に配分された顧客関連資産は効果の及ぶ期間(主として9年)で償却しております。
2021/02/12 15:37- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2021/02/12 15:37- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2021/02/12 15:37- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
資産につきましては、流動資産が89億6百万円(同9.1%増、7億42百万円増)となりました。その主な要因は、売上債権の回収が進んだこと等により現金及び預金が6億60百万円増加したことにによるものであります。
固定資産につきましては、41億48百万円(同0.0%減、0百万円減)となりました。
負債につきましては、60億50百万円(同11.2%増、6億8百万円増)となりました。その主な要因は、法人税等の納付により未払法人税が1億93百万円減少したものの、第1四半期連結会計期間特有の傾向として仕入債務の残高が前連結会計年度末と比較して増加傾向にあることから支払手形・工事未払金等が9億87百万円増加したことによるものであります。
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