営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 1億3142万
- 2020年12月31日 +106.38%
- 2億7124万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△43,549千円は、報告セグメントに配分していない全社費用43,549千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/02/12 15:37
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。2021/02/12 15:37
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが主力事業とする建設業界におきましては、東京五輪関連事業が一段落したことに加え、建設労働者不足や建設資材価格の高止まりなど、受注環境は依然として厳しい状況で推移したものの、公共投資、民間設備投資は堅調に推移いたしました。2021/02/12 15:37
このような状況のもと、当社グループにおいては2020年8月にグループ会社化しました株式会社ニチボーの業績が寄与したこともあり、当第1四半期連結累計期間の売上高は、44億35百万円(前年同四半期比50.4%増、14億87百万円増)、営業利益は2億71百万円(同106.4%増、1億39百万円増)、経常利益は2億83百万円(同94.5%増、1億37百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億95百万円(同106.9%増、1億1百万円増)となりました。
なお、当社グループの業績につきましては、主力事業である建設事業の通常の営業形態として、売上高が第2四半期連結会計期間に集中する傾向があります。