- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2021/05/14 15:13- #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
この結果、暫定的に算定されたのれんの金額1,215,224千円は、会計処理の確定により274,260千円減少し、940,964千円となっております。また、前連結会計年度末は、顧客関連資産が417,189千円、繰延税金負債が142,929千円それぞれ増加しております。
なお、のれんの償却期間は9年で、のれん以外の無形固定資産に配分された顧客関連資産は効果の及ぶ期間(主として9年)で償却しております。
2021/05/14 15:13- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2021/05/14 15:13- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
資産につきましては、流動資産が111億87百万円(同37.0%増、30億23百万円増)となりました。その主な要因は、第2四半期連結会計期間特有の傾向として売上債権の残高が前連結会計年度末と比較して増加する傾向にあることから受取手形・完成工事未収入金等の残高が22億77百万円増加したことによるものであります。
固定資産につきましては、41億95百万円(同1.1%増、46百万円増)となりました。その主な要因は、当社が保有している株式の価格が上昇したことにより投資有価証券が49百万円増加したことによるものであります。
負債につきましては、77億24百万円(同41.9%増、22億82百万円増)となりました。その主な要因は、第2四半期連結会計期間特有の傾向として仕入債務の残高が前連結会計年度末と比較して増加する傾向にあることから支払手形・工事未払金等の残高が22億56百万円増加したことによるものであります。
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