のれん
連結
- 2021年9月30日
- 8億3641万
- 2021年12月31日 -3.13%
- 8億1027万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/02/10 15:42
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/02/10 15:42
前第1四半期連結累計期間(自 2020年10月1日至 2020年12月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2021年10月1日至 2021年12月31日) 減価償却費 48,558千円 36,173千円 のれんの償却額 26,137千円 26,137千円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/02/10 15:42
該当事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産につきましては、流動資産が91億2百万円(同7.2%増、6億9百万円増)となりました。その主な要因は、売上債権の回収が進んだこと等により現金及び預金が5億5百万円増加したことによるものであります。2022/02/10 15:42
固定資産につきましては、41億79百万円(同1.5%減、61百万円減)となりました。その主な要因は、のれんの償却等により無形固定資産が35百万円減少したことによるものであります。
負債につきましては、54億14百万円(同8.0%増、4億円増)となりました。その主な要因は、法人税等の納付により未払法人税等が2億53百万円減少したものの、第1四半期連結会計期間特有の傾向として仕入債務の残高が前連結会計年度末と比較して増加傾向にあることから支払手形・工事未払金等が7億27百万円増加したことによるものであります。