構築物(純額)
個別
- 2021年9月30日
- 4057万
- 2022年9月30日 -3.09%
- 3931万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2022/12/21 13:56
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。 - #2 固定資産売却益の注記
- ※2 有形固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2022/12/21 13:56
前連結会計年度(自 2020年10月1日至 2021年9月31日) 当連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 機械装置及び運搬具建物及び構築物 - 224千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2022/12/21 13:56
前連結会計年度(2021年9月30日) 当連結会計年度(2022年9月30日) 建物及び構築物 281,751 千円 258,667 千円 土地 533,957 437,395 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産または資産グループの概要及び減損損失の金額2022/12/21 13:56
(2)減損損失を認識するに至った経緯区 分 場 所 種 類 金 額 遊休資産 福岡県久留米市 建物及び構築物 9,245千円 土地 86,262千円 宮崎県宮崎市 建物及び構築物 5,736千円 土地 10,300千円
事業用資産について、事業計画の変更により遊休資産へ区分変更を行った結果、投資額の回収が見込めなくなったため、減損損失を認識するものであります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2022/12/21 13:56
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。