売上高
連結
- 2022年9月30日
- 20億9946万
- 2023年9月30日 -1.72%
- 20億6330万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、2022年12月1日付で不溶性硫黄の製造・販売を事業譲渡したことにより、第2四半期会計期間以降の不溶性硫黄の製造・販売の実績は発生しておりません。2023/12/21 14:28
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2023/12/21 14:28
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.当連結会計年度に係る連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2023/12/21 14:28
当連結会計年度 売上高 72百万円 営業利益 8 〃 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年10月1日 至 2022年9月30日)2023/12/21 14:28
当連結会計年度(自 2022年10月1日 至 2023年9月30日)(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 14,325,043 2,099,460 414,776 16,839,280 外部顧客への売上高 14,325,043 2,099,460 414,776 16,839,280
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 14,756,889 2,063,304 74,561 16,894,755 外部顧客への売上高 14,756,889 2,063,304 74,561 16,894,755 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一であります。
また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高及び内部振替高等は市場価格を勘案して一般取引条件と同様に決定しております。
なお、当社は、事業セグメントに資産を配分しておりませんが、当該資産にかかる減価償却費についてはその使用状況等によった合理的な基準に従い事業セグメントに配分しております。2023/12/21 14:28 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2023/12/21 14:28 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、「第84~86期」中期経営計画の最終年度を迎え、主要施策である「持続的成長を支える経営基盤の構築」へ繋げるべく、事業の成長分野での更なる選択と集中による事業推進と生産性の向上に、積極的に取り組んでまいりました。2023/12/21 14:28
当社グループの連結業績につきましては、売上高は168億94百万円(前期比0.3%増、55百万円増)となりました。
利益面につきましては、原価管理や工事における工程管理を徹底により、営業利益は9億43百万円(前期比1.7%増、16百万円増)、経常利益は10億2百万円(同1.3%増、13百万円増)、親会社株主に帰属する当期純利益は7億43百万円(同129.9%増、4億20百万円増)となりました。 - #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/12/21 14:28
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「第5 経理の状況 1連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。