- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
2024/12/20 13:15- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(1) リース資産の内容
有形固定資産
主として、提出会社の本社における基幹システムのハードウエアであります。
2024/12/20 13:15- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
2024/12/20 13:15- #4 固定資産売却益の注記(連結)
※2 有形固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2024/12/20 13:15- #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2024/12/20 13:15 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※4 有形固定資産の減価償却累計額には、減損損失累計額が含まれております。
2024/12/20 13:15- #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2024/12/20 13:15- #8 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
化学品事業の一部である不溶性硫黄事業の譲渡に伴う資産及び負債の内訳並びに事業の譲渡価額と事業譲渡による収入(純額)は次のとおりです。
| 流動資産 | 28百万円 |
| 固定資産 | 405 〃 |
| 流動負債 | △5 〃 |
当連結会計年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日)
該当事項はありません。
2024/12/20 13:15- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
資産につきましては、流動資産が105億20百万円(同4.2%増、4億19百万円増)となりました。その主な要因は、受取手形及び完成工事未収入金等が6億9百万円減少、未成工事支出金が2億28百万円減少しましたが、現金及び預金が12億26百万円増加したことによるものであります。
固定資産につきましては、34億7百万円(同2.1%増、68百万円増)となりました。その主な要因は、投資有価証券の売却により投資有価証券が1億60百万円減少、のれんの償却によりのれんが1億4百万円減少しましたが、当社グループの基幹システム更新に伴いリース資産が増加したことによりその他の無形固定資産が2億42百万円増加、営業店事務所の建て替えに伴い建設仮勘定が1億16百万円増加したことによるものであります。
負債につきましては、48億10百万円(同0.4%減、20百万円減)となりました。その主な要因は、当社グループの基幹システム更新に伴いリース債務が2億45百万円増加、未払法人税等が1億96百万円増加しましたが、支払手形及び工事未払金が2億95百万円減少、借入金の返済により借入金が1億15百万円減少したことによるものであります。
2024/12/20 13:15- #10 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表関係)
「無形固定資産」の「リース資産」の表示方法は、従来、貸借対照表上、「無形固定資産」の「その他」(前事業年度7,800千円)に含めて表示しておりましたが、重要性が増したため、当事業年度より、「無形固定資産」の「リース資産」(当事業年度250,115千円)として表示しております。
2024/12/20 13:15- #11 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「リース資産」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた20,135千円は、「リース資産」7,800千円、「その他」12,335千円として組み替えております。
2024/12/20 13:15- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法による原価法
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2024/12/20 13:15