売上高
連結
- 2025年3月31日
- 16億6745万
- 2026年3月31日 -0.53%
- 16億5866万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年10月1日 至 2025年3月31日)2026/05/15 15:34
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間(自 2024年10月1日 至 2025年3月31日)2026/05/15 15:34
当中間連結会計期間(自 2025年10月1日 至 2026年3月31日)(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 8,915,160 1,667,454 10,582,614 外部顧客への売上高 8,915,160 1,667,454 10,582,614
(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 9,748,174 1,658,662 11,406,837 外部顧客への売上高 9,748,174 1,658,662 11,406,837 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 売上高の季節的変動2026/05/15 15:34
前中間連結会計期間(自 2024年10月1日 至 2025年3月31日)及び当中間連結会計期間(自 2025年10月1日 至 2026年3月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが主力事業とする建設業界におきましては、建設資材価格の高騰や建設労働者不足による労務費の高止まり等が続いており、受注環境は依然として厳しい状況で推移しているものの、公共投資は底堅く推移いたしました。2026/05/15 15:34
このような状況のもと、当中間連結会計期間における売上高は、114億6百万円(前中間連結会計期間比7.8%増、8億24百万円増)となりました。
利益面につきましては、資本施策に係る費用等が増加したことに伴い、営業利益は7億84百万円(同8.3%減、70百万円減)、経常利益は8億25百万円(同7.0%減、61百万円減)、親会社株主に帰属する中間純利益は5億54百万円(同5.6%減、33百万円減)となりました。