- 1771
- 2026/09/04
- 時価
- 105億円
- PER 予
- 17.42倍
- 2010年以降
- 0.81-11.92倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.08倍
- 2010年以降
- 0.21-0.67倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.73%
- ROE 予
- 6.22%
- ROA 予
- 4.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。2026/05/15 15:34
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2026/05/15 15:34
該当事項はありません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産につきましては、流動資産が129億19百万円(同21.5%増、22億82百万円増)となりました。その主な要因は、中間連結会計期間特有の傾向として売上債権の残高が前連結会計年度末と比較して増加する傾向にあることから受取手形・完成工事未収入金等の残高が19億50百万円増加したことによるものであります。2026/05/15 15:34
固定資産につきましては、35億15百万円(同4.7%減、1億73百万円減)となりました。その主な要因は、事務所の拡張等に伴い有形固定資産が59百万円増加しましたが、のれんや顧客関連資産等の減価償却に伴い無形固定資産が1億22百万円減少、保険の解約により保険積立金が69百万円減少したことによるものであります。
負債につきましては、64億50百万円(同34.2%増、16億44百万円増)となりました。その主な要因は、中間連結会計期間特有の傾向として仕入債務の残高が前連結会計年度末と比較して増加する傾向にあることから支払手形・工事未払金等の残高が13億38百万円増加したことによるものであります。