有価証券報告書-第86期(2022/10/01-2023/09/30)
※3 減損損失
前連結会計年度(自 2021年10月1日 至 2022年9月30日)
当連結会計年度において、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
(1)減損損失を認識した資産または資産グループの概要及び減損損失の金額
(2)減損損失を認識するに至った経緯
事業用資産について、事業計画の変更により遊休資産へ区分変更を行った結果、投資額の回収が見込めなくなったため、減損損失を認識するものであります。
(3)回収可能価額の算定方法
不動産鑑定評価額に基づく正味売却価額により算定しております。
当連結会計年度(自 2022年10月1日 至 2023年9月30日)
該当事項はありません。
前連結会計年度(自 2021年10月1日 至 2022年9月30日)
当連結会計年度において、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
(1)減損損失を認識した資産または資産グループの概要及び減損損失の金額
| 区 分 | 場 所 | 種 類 | 金 額 |
| 遊休資産 | 福岡県久留米市 | 建物及び構築物 | 9,245千円 |
| 土地 | 86,262千円 | ||
| 宮崎県宮崎市 | 建物及び構築物 | 5,736千円 | |
| 土地 | 10,300千円 | ||
| 合 計 | 111,543千円 | ||
(2)減損損失を認識するに至った経緯
事業用資産について、事業計画の変更により遊休資産へ区分変更を行った結果、投資額の回収が見込めなくなったため、減損損失を認識するものであります。
(3)回収可能価額の算定方法
不動産鑑定評価額に基づく正味売却価額により算定しております。
当連結会計年度(自 2022年10月1日 至 2023年9月30日)
該当事項はありません。