- 1768
- 2026/09/04
- 時価
- 77億円
- PER 予
- 9.12倍
- 2010年以降
- 4.32-74.44倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.73倍
- 2010年以降
- 0.38-1.26倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.87%
- ROE 予
- 8.01%
- ROA 予
- 5.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソネック(1768)の売上高 - 建設事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 24億7226万
- 2014年6月30日 -4.39%
- 23億6385万
- 2015年6月30日 +3.36%
- 24億4321万
- 2016年6月30日 +21.59%
- 29億7067万
- 2017年6月30日 -6.88%
- 27億6630万
- 2018年6月30日 -8.86%
- 25億2126万
- 2019年6月30日 +29.7%
- 32億7009万
- 2020年6月30日 +2.9%
- 33億6508万
- 2021年6月30日 -21.79%
- 26億3190万
- 2022年6月30日 +50.38%
- 39億5774万
- 2023年6月30日 -2.85%
- 38億4480万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 11:11
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)セグメント利益又はセグメント損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) 建設事業 運輸事業 合 計(注) 売上高 (1)外部顧客への売上高 3,957,744 49,041 4,006,785 (2)セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の建設事業の受注高は59億66百万円となり、通期受注計画171億円に対する進捗率は34.9%となっております。2023/08/10 11:11
売上高につきましては、建設事業は期首繰越及び当期受注工事が概ね計画通りに進捗したものの、昨年比減収の完成工事高となり、運輸事業につきましては前期と同様の売上高となりました。その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比1億1百万円減少の39億5百万円となりました。
利益につきましては、当第1四半期連結累計期間の営業利益は86百万円で前年同期比1億81百万円の減益、経常利益は1億5百万円で前年同期比1億82百万円の減益となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましても前年同期比1億32百万円減益の68百万円となりました。