1768 ソネック

1768
2026/09/04
時価
77億円
PER 予
9.12倍
2010年以降
4.32-74.44倍
(2010-2026年)
PBR
0.73倍
2010年以降
0.38-1.26倍
(2010-2026年)
配当 予
4.87%
ROE 予
8.01%
ROA 予
5.8%
資料
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

ソネック(1768)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建設事業の推移 - 第三四半期

【期間】
  • 3Q

連結

2013年12月31日
2億1415万
2014年12月31日 +74.53%
3億7377万
2015年12月31日 +32.84%
4億9653万
2016年12月31日 -2.89%
4億8219万
2017年12月31日 +2.08%
4億9220万
2018年12月31日 +47.79%
7億2741万
2019年12月31日 -32.19%
4億9323万
2020年12月31日 +51.4%
7億4677万
2021年12月31日 -2.9%
7億2512万
2022年12月31日 +18.91%
8億6226万
2023年12月31日 -90.15%
8495万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
建設事業運輸事業合 計(注)
売上高
(注)セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)
2024/02/09 9:07
#2 事業の内容
当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。
なお、2023年10月24日付でベトナム社会主義共和国に、建設事業についての施工図面作成等の業務を主体とした事業を行うことを目的として、SONEC VIETNAM CO., LTD.を設立いたしましたが、重要性が乏しいため非連結子会社としております。
2024/02/09 9:07
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
建設業界におきましては、工事量は多くあるものの、全国各地で生じる職人不足や資材高騰など構造的なマイナス要因を抱えた状況にあります。一方、運輸業界におきましては一部価格転嫁が進んでいますが、依然、燃料費高騰などが利益を圧迫する厳しい業界環境にあります。
このような状況の下で、当社グループは、主力たる建設事業について、採算面の確保にも努力しつつ、受注獲得に全社をあげて邁進してまいりました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の財政状態及び経営成績は以下のとおりとなりました。
2024/02/09 9:07

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。