- 1768
- 2026/09/04
- 時価
- 77億円
- PER 予
- 9.12倍
- 2010年以降
- 4.32-74.44倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.73倍
- 2010年以降
- 0.38-1.26倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.87%
- ROE 予
- 8.01%
- ROA 予
- 5.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって処理しております。なお、前連結会計年度末日が金融機関の休業日であったため、当該休業日を満期日とする下記の手形が前連結会計年度末残高に含まれております。2014/06/25 11:35
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 受取手形 20,394千円 -千円 支払手形 315,938千円 -千円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の資産合計は96億25百万円で、前連結会計年度末と比べて、流動資産が14億93百万円増加し、固定資産が55百万円増加したことにより資産合計では15億48百万円増加いたしました。2014/06/25 11:35
流動資産増加の主な内訳は、現金預金が13億40百万円減少する一方、建設事業売上高の増加により受取手形・完成工事未収入金等が29億18百万円増加したものであります。
固定資産増加の主な要因は、投資有価証券が39百万円、繰延税金資産が29百万円増加したことであります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2014/06/25 11:35
営業債権である受取手形・完成工事未収入金等は、顧客の信用リスクに晒されております。また建設業の特性から、営業債権の大部分については、受注工事の完成受渡に伴い、債権の相手先が変化してまいります。投資有価証券は主に、取引先企業ないしは取引銀行に関連する株式及び債券(社債)でありますが、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形・工事未払金等については、そのほとんどが4か月以内の支払期日であり、決済の流動性は確保されております。