- 1768
- 2026/09/04
- 時価
- 77億円
- PER 予
- 9.12倍
- 2010年以降
- 4.32-74.44倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.73倍
- 2010年以降
- 0.38-1.26倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.87%
- ROE 予
- 8.01%
- ROA 予
- 5.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)2016/11/11 9:05
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) 建設事業 運輸事業 合 計(注) 売上高 (1)外部顧客への売上高 5,837,941 91,519 5,929,461 (2)セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下で、当企業グループは、主たる建設事業の受注獲得に注力してまいりました結果、当第2四半期連結累計期間における建設事業の受注高については、前年同期比27億57百万円増加の66億71百万円となり、通期受注計画130億円に対する進捗率は51.3%となっております。2016/11/11 9:05
売上高につきましては、建設事業において期首繰越工事の施工進捗が順調に進行し、受注もほぼ計画通りの獲得となり、運輸事業においても前年並みの積載実績は確保できたことから、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比6億34百万円増加の65億64百万円となりました。
次に、利益につきましては、建設事業において採算はやや低下したものの、売上高の増加により、当第2四半期連結累計期間の営業利益は3億15百万円で前年同期比25百万円の増益、経常利益は3億44百万円で前年同期比26百万円の増益となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましても2億30百万円と前年同期に比べ29百万円の増益となりました。