- 1768
- 2026/09/11
- 時価
- 76億円
- PER 予
- 9.06倍
- 2010年以降
- 4.32-74.44倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.73倍
- 2010年以降
- 0.38-1.26倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.9%
- ROE 予
- 8.01%
- ROA 予
- 5.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/11/12 9:12
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/11/12 9:12
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高につきましては、建設事業において、台風による影響及び一部大型工事の着工遅れ等により施工進捗が想定を下回り、また、運輸事業においては相次ぐ自然災害により、荷主の工場が影響を受けたことで積載実績が前年同期を下回ったため、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比46百万円減少の60億83百万円となりました。2018/11/12 9:12
次に、利益につきましては、運輸事業においては前年同期を下回ったものの、建設事業において全社をあげて徹底したコスト削減を行った結果、完成工事総利益率が前年同期に比べ2ポイント上昇したため、売上高の減少をカバーし、当第2四半期連結累計期間の営業利益は3億83百万円で前年同期比70百万円の増益、経常利益は4億13百万円で前年同期比71百万円の増益となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては2億83百万円と前年同期比36百万円の増益となりました。
b.連結財政状態の分析