- 1768
- 2026/09/04
- 時価
- 77億円
- PER 予
- 9.12倍
- 2010年以降
- 4.32-74.44倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.73倍
- 2010年以降
- 0.38-1.26倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.87%
- ROE 予
- 8.01%
- ROA 予
- 5.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)2020/11/10 9:23
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) 建設事業 運輸事業 合 計(注) 売上高 (1)外部顧客への売上高 7,445,169 108,271 7,553,441 (2)セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の経営成績は、建設事業の受注高は82億45百万円となり、通期受注計画155億円に対する進捗率は53.2%となっております。2020/11/10 9:23
売上高につきましては、建設事業における期首繰越工事、当期受注工事ともに施工進捗はおおむね順調でありましたが前年実績を若干下回り、運輸事業は前年実績比で輸送量が減少したことから、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比2億67百万円減少の72億86百万円となりました。
次に、利益につきましては、建設事業において完成工事総利益率が0.2ポイント改善したものの、売上高の減少により、当第2四半期連結累計期間の営業利益は3億84百万円で前年同期比13百万円の減益、経常利益は4億12百万円で前年同期比15百万円の減益となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、前期計上した投資有価証券評価損19百万円の当期計上がなかったため、2億81百万円と前年同期比9百万円の増益となりました。