- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 減価償却費、減損損失、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用が含まれております。
4 報告セグメントの変更等に関する事項
2018/06/29 10:51- #2 セグメント表の脚注(連結)
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 減価償却費、減損損失、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用が含まれております。
2018/06/29 10:51- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(1)リース資産の内容
有形固定資産
建設事業における生産設備(機械、運搬具及び工具器具備品)であります。
2018/06/29 10:51- #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
但し、平成10年4月1日以降取得の建物(附属設備を除く)及びゴルフ場に係る資産については定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 15~38年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
ソフトウエア 5年
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年4月30日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
(4)長期前払費用
均等償却2018/06/29 10:51 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※5 国庫補助金等により取得価額から控除した固定資産の圧縮記帳累計額は次のとおりであります。
2018/06/29 10:51- #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2018/06/29 10:51- #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表)
1 前事業年度において、独立掲記していた「有形固定資産」の「コース勘定」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「有形固定資産」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「有形固定資産」の「コース勘定」1,520百万円、「その他」596百万円、「その他(純額)」46百万円は、「有形固定資産」の「その他」2,116百万円、「その他(純額)」1,567百万円として組替えております。
2018/06/29 10:51- #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
但し、平成10年4月1日以降取得の建物(附属設備を除く)、提出会社のゴルフ場に係る資産及び連結子会社4社については定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物・構築物 15~47年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
ソフトウェア 5年
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年4月30日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2018/06/29 10:51