工藤建設(1764)の短期借入金の増減額(△は減少)の推移 - 第三四半期
個別
- 2011年3月31日
- 3840万
- 2012年3月31日 +469.53%
- 2億1870万
- 2013年3月31日 +209.37%
- 6億7660万
- 2014年3月31日 +33.02%
- 9億
- 2015年3月31日 -55%
- 4億500万
- 2016年3月31日 +186.35%
- 11億5970万
- 2017年3月31日 +30.42%
- 15億1250万
- 2018年3月31日 +10.98%
- 16億7852万
- 2019年3月31日 -37.21%
- 10億5400万
有報情報
- #1 財務制限条項に関する注記
- 社は、㈱りそな銀行との間で、返済期限を2023年12月30日とする相対型コミットメントライン契約を締結しており、当事業年度末現在は借入金残高はありません。この契約には、下記の財務制限条項(ⅰ)から(ⅱ)が付されております。当該条項に抵触した場合は、㈱りそな銀行の当社に対する通知により、当社は㈱りそな銀行に対する本契約上の全ての債務について期限の利益を失い、直ちに本契約に基づき当社が支払義務を負担する全ての金員を支払い、かつ、本契約は終了することとなります。2024/05/10 9:32
(ⅰ)本契約締結日以降の決算期(第二四半期を含まない)の末日における単体の貸借対照表における純資産の部(資本の部)の金額を、前年同期比75%以上に維持すること。