工藤建設(1764)の短期借入金の増減額(△は減少)の推移 - 通期
連結
- 2025年6月30日
- 6億9053万
個別
- 2010年6月30日
- -12億5880万
- 2011年6月30日
- -5億1520万
- 2012年6月30日 -4.93%
- -5億4060万
- 2013年6月30日
- 2億7660万
- 2014年6月30日
- -3億6000万
- 2015年6月30日
- 7億3030万
- 2016年6月30日
- -8億7030万
- 2017年6月30日
- 3億6000万
- 2018年6月30日 -47.22%
- 1億9000万
- 2019年6月30日
- -1億6800万
- 2020年6月30日
- 7億2800万
- 2021年6月30日
- -7億1000万
- 2022年6月30日
- 8億3000万
- 2023年6月30日 -38.55%
- 5億1000万
- 2024年6月30日
- -4億1000万
有報情報
- #1 財務制限条項に関する注記(連結)
- 社グループは、株式会社りそな銀行と2024年12月20日付で、返済期限を2025年12月30日とする相対型コミットメントライン契約を締結しており、当連結会計年度末現在300,000千円の借入金残高があります。この契約には、下記の財務制限条項(ⅰ)から(ⅱ)が付されております。当該条項に抵触した場合は、㈱りそな銀行の当社に対する通知により、当社は株式会社りそな銀行に対する本契約上の全ての債務について期限の利益を失い、直ちに本契約に基づき当社が支払義務を負担する全ての金員を支払い、かつ、本契約は終了することとなります。2025/09/29 14:20
(ⅰ)本契約締結日以降の決算期(第二四半期を含まない)の末日における単体の貸借対照表における純資産の部(資本の部)の金額を、前年同期比75%以上に維持すること。