1764 工藤建設

1764
2026/04/27
時価
42億円
PER 予
12.87倍
2010年以降
3.73-26.32倍
(2010-2025年)
PBR
0.7倍
2010年以降
0.41-1.46倍
(2010-2025年)
配当 予
3.69%
ROE 予
5.42%
ROA 予
1.6%
資料
Link
CSV,JSON

工藤建設(1764)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期

【期間】

連結

2024年9月30日
1億9909万
2025年9月30日 +73.76%
3億4593万

個別

2010年9月30日
6829万
2011年9月30日
-5970万
2012年9月30日 -205.66%
-1億8248万
2013年9月30日 -28.89%
-2億3521万
2014年9月30日
-1億5321万
2015年9月30日
2739万
2016年9月30日 +861.62%
2億6347万
2017年9月30日
-6624万
2018年9月30日
1億8515万
2019年9月30日 -58.67%
7651万
2020年9月30日 -18.98%
6199万
2021年9月30日
-149万
2022年9月30日
7908万
2023年9月30日 -42.51%
4546万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益の調整額△135,756千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2023/11/10 9:16
#2 セグメント表の脚注
グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/10 9:16
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような情勢の中、当社は、神奈川・東京を中心とした営業エリアにおいて、お客様の感動を創造し、人生のさまざまなステージを支える生活舞台創造企業を目指して事業展開を図ってまいりました。
この結果、第1四半期累計期間における業績は、売上高46億42百万円(前年同期比1.5%増)、営業利益57百万円(前年同期比27.5%減)、経常利益40百万円(前年同期比23.0%減)、四半期純利益20百万円(前年同期比20.0%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2023/11/10 9:16

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