工藤建設(1764)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2025年3月31日
- 4億4701万
個別
- 2010年3月31日
- 3億3167万
- 2011年3月31日 +46.56%
- 4億8612万
- 2012年3月31日 -32.26%
- 3億2928万
- 2013年3月31日
- -3620万
- 2014年3月31日
- 145万
- 2015年3月31日
- -1億8165万
- 2016年3月31日
- 10億1357万
- 2017年3月31日 -43.28%
- 5億7494万
- 2018年3月31日 -10.31%
- 5億1567万
- 2019年3月31日 +70.26%
- 8億7800万
- 2020年3月31日 -55.18%
- 3億9348万
- 2021年3月31日 +27.34%
- 5億106万
- 2022年3月31日 -87.04%
- 6494万
- 2023年3月31日 +146.38%
- 1億5999万
- 2024年3月31日 +5.98%
- 1億6956万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△424,296千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/05/10 9:32
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/05/10 9:32
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢のなか、当社は、神奈川・東京を中心とした営業エリアにおいて、お客様の感動を創造し、人生のさまざまなステージを支える生活舞台創造企業を目指して事業展開を図ってまいりました。2024/05/10 9:32
この結果、第3四半期累計期間における業績は、売上高146億32百万円(前年同期比3.2%増)、営業利益2億16百万円(前年同期比35.3%増)、経常利益2億5百万円(前年同期比37.9%増)、四半期純利益1億19百万円(前年同期比67.9%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。