営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年3月31日
- 5億106万
- 2022年3月31日 -87.04%
- 6494万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△405,225千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/05/11 9:10
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/05/11 9:10
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しています。2022/05/11 9:10
この結果、当第3四半期累計期間の売上高は1,107,823千円、売上原価は1,012,249千円増加し、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ95,574千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は2,536千円減少しております。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢のなか、当社は、神奈川・東京を中心とした営業エリアにおいて、お客様の感動を創造し、人生のさまざまなステージを支える生活舞台創造企業を目指して事業展開を図ってまいりました。2022/05/11 9:10
この結果、第3四半期累計期間における業績は、売上高117億62百万円(前年同期比18.7%減)、営業利益64百万円(前年同期比87.0%減)、経常利益35百万円(前年同期比92.6%減)、四半期純利益4百万円(前年同期比98.4%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりです。