- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
減価償却費の調整額39,492千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産にかかる減価償却費等であります。
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費には長期前払費用等の償却額が含まれております。
2014/09/26 14:46- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益または損失は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費には長期前払費用等の償却額が含まれております。
4.資産は、各報告セグメントに配分していないため記載しておりません。2014/09/26 14:46 - #3 業績等の概要
戸建住宅部門では、消費税率引き上げ前の受注案件において年度末に工事が集中し、職人不足等の課題があったものの予定棟数のすべてをお引き渡しできました。また、資材高騰や、労務費の上昇はあったものの、利益率は若干改善しました。
以上の結果、2部門を合わせた当事業の売上高は111億89百万円(前事業年度比52.4%増)、営業利益は5億6百万円(前事業年度比58.3%増)となりました。
②不動産販売事業
2014/09/26 14:46- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
内訳といたしましては、完成工事高の増加に伴い完成工事総利益が2億77百万円増加したものの、介護事業総利益が2億20百万円減少しました。そして不動産事業等総利益は96百万円減少となりました。
(営業利益及び経常利益)
営業利益及び経常利益は、売上総利益の減少に伴い、営業利益が2億88百万円(前事業年度4億3百万円)となり、1億14百万円減少し、経常利益が1億55百万円(前事業年度2億51百万円)となり、96百万円減少しました。
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