- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
減価償却費の調整額37,937千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産にかかる減価償却費等であります。
2.セグメント利益または損失は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費には長期前払費用等の償却額が含まれております。
2016/09/21 16:24- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益または損失は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費には長期前払費用等の償却額が含まれております。
4.資産は、各報告セグメントに配分していないため記載しておりません。2016/09/21 16:24 - #3 業績等の概要
一方、戸建住宅部門では、完成工事高・完成工事利益が消費税増税後の反動による受注の落ち込みの影響により計画を大きく下回りました。しかしながら、受注については当事業年度後半から回復し、計画を上回ることが出来ました。
以上の結果、2部門を合わせた当事業の売上高は85億43百万円(前年同期比23.6%減)、営業利益は4億6百万円(前年同期比19.8%減)となりました。
②不動産販売事業
2016/09/21 16:24- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
内訳といたしましては、完成工事高の減少に伴い完成工事総利益が1億12百万円減少したものの、介護事業総利益が51百万円増加しました。そして不動産事業等総利益は43百万円減少となりました。
(営業利益及び経常利益)
営業利益及び経常利益は、売上総利益の減少に伴い、営業利益が1億67百万円(前事業年度2億88百万円)となり、1億20百万円減少し、経常利益が74百万円(前事業年度1億55百万円)となり、80百万円減少しました。
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