- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
減価償却費の調整額35,757千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産にかかる減価償却費等であります。
2.セグメント利益または損失は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費には長期前払費用等の償却額が含まれております。
2016/09/29 14:29- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費には長期前払費用等の償却額が含まれております。
4.資産は、各報告セグメントに配分していないため記載しておりません。2016/09/29 14:29 - #3 業績等の概要
建設部門、戸建住宅部門ともに、豊富な受注工事残高を背景として工事の進捗が順調だったことや、資材費・労務費が安定していたことから、完成工事高・完成工事利益ともに計画を大幅に上回りました。
以上の結果、2部門を合わせた当事業の売上高は117億96百万円(前事業年度比38.1%増)、営業利益は9億26百万円(前事業年度比128.2%増)となりました。
②不動産販売事業
2016/09/29 14:29- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
内訳といたしましては、完成工事高の増加に伴い完成工事総利益が5億43百万円増加し、介護事業総利益が2億80百万円増加し、なおかつ不動産事業等総利益は1億19百万円増加となりました。
(営業利益及び経常利益)
営業利益及び経常利益は、売上総利益の増加に伴い、営業利益が11億4百万円(前事業年度1億67百万円)となり、9億36百万円増加し、経常利益が10億11百万円(前事業年度74百万円)となり、9億36百万円増加しました。
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