有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2019/09/26 13:34
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前事業年度(自 2017年7月1日 至 2018年6月30日) - #2 企業結合等関係、財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 25,000 千円2019/09/26 13:34
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却の方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物・構築物 6~50年
工具器具・備品 2~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、のれんについては、取得後5年間で均等償却し、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価格を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が2008年6月30日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
(4) 長期前払費用
定額法によっております。2019/09/26 13:34 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2019/09/26 13:34
2.「当期末減価償却累計額又は償却累計額」欄には、減損損失累計額が含まれております。リース資産(有形) 株式会社ロケアホームより、介護付き有料老人ホームの運営他の事業を譲り受けたことによる増加 706,004千円 のれん 株式会社ロケアホームより、介護付き有料老人ホームの運営他の事業を譲り受けたことによる増加 193,720千円 - #5 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳
- 当社が譲り受けた資産及び負債の内訳並びに事業の取得価格と事業譲受による支出の関係は次のとおりであります。2019/09/26 13:34
流動資産 36,991千円 固定資産 209,186千円 のれん 193,720千円 流動負債 △36,091千円 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2019/09/26 13:34
当事業年度末における固定資産の残高は79億26百万円(前事業年度末残高65億40百万円)となり、13億86百万円増加しました。その主な要因は、リース資産が6億82百万円、差入保証金が3億91百万円、のれんが1億80百万円増加したことにあります。
(流動負債) - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2019/09/26 13:34
前事業年度(自 2017年7月1日 至 2018年6月30日) - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2019/09/26 13:34
なお、のれんについては、取得後5年間で均等償却し、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産