- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
介護事業 :高齢者向け介護事業を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一です。
2019/09/26 13:34- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため記載事項はありません。
2019/09/26 13:34- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一です。2019/09/26 13:34 - #4 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2019/09/26 13:34 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
建設業をとりまく厳しい経営環境のなか、株主価値を実現することが重要な課題であります。建設部門中心の現状を踏まえつつ、「生活舞台創造業」として事業展開を図りながら、そのビジネスモデルを確立することを視野に入れ、収益力と資本力につきましては、次の指標を目標に置いております。
・売上高経常利益率 ・・・・ 5%
・自己資本比率 ・・・・・・ 30%
2019/09/26 13:34- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
< 建設事業 >建設部門において、大型の引き渡し物件があったことから、完成工事高・完成工事利益ともに前年同期実績を大幅に上回りました。また、リノベーション事業が好調で、部門の牽引役として確立させることができました。さらに、戸建住宅部門では、受注競争の激化から引渡し物件数は減少したものの、顧客価値を増大させ現場精度の強化に取り組んだ結果、完成工事利益は計画を上回りました。
以上の結果、住宅部門を合わせた当事業の売上高は116億28百万円(前年同期比20.6%増)、営業利益は9億
41百万円(前年同期比48.9%増)となりました。
2019/09/26 13:34- #7 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社では、神奈川県その他にて賃貸用のビル(土地を含む。)を有しております。2018年6月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は49,635千円(賃貸収益64,299千円は不動産事業等売上高、賃貸費用14,664千円は不動産事業等売上原価に計上)であります。2019年6月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は52,211千円(賃貸収益67,630千円は不動産事業等売上高、賃貸費用15,419千円は不動産事業等売上原価に計上)であります。また、当該賃貸等不動産の貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
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