純資産
個別
- 2018年6月30日
- 38億2308万
- 2019年6月30日 +3.41%
- 39億5351万
- 2020年6月30日 +4.88%
- 41億4646万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/09/29 16:54
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における固定負債の残高は37億39百万円(前事業年度末残高38億85百万円)となり、1億45百万円減少しました。その主な要因は、預り保証金が1億79百万円増加し、長期借入金が2億86百万円減少したことよるものであります。2020/09/29 16:54
(純資産)
当事業年度末における純資産の部の残高は41億46百万円(前事業年度末純資産残高39億53百万円)となり、1億92百万円増加しました。 - #3 財務制限条項に関する注記
- (2)借入人は当該抵触が判明した時点から2ケ月以内に本介護報酬債権を担保として差し入れるものとする。また担保差入と同時に本介護報酬債権に係る代り金の入金口座を貸付人指定の口座に変更すること。2020/09/29 16:54
(ⅰ)2016年6月決算期を初回とする各年度決算期の末日における借入人の単体の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、2015年6月決算期の年度決算期の末日における純資産の部の合計額(貸借対照表の金額は2,775,803千円)又は、前年度決算期の末日における純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。
(ⅱ)2016年6月決算期を初回とする各年度決算期の末日における借入人の単体の損益計算書において、経常損益の金額を0円以上に維持すること。 - #4 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/09/29 16:54
当事業年度期首及び当事業年度末における資産除去債務の金額が、当事業年度期首及び当事業年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、財務諸表等規則第125条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/09/29 16:54
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) 当事業年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) 1株当たり純資産額 3,462円76銭 3,631円86銭 1株当たり当期純利益金額 546円97銭 359円30銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は以下のとおりであります。