- 1764
- 2026/10/19
- 時価
- 36億円
- PER 予
- 11.07倍
- 2010年以降
- 3.73-26.32倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.57倍
- 2010年以降
- 0.41-1.46倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.69%
- ROE 予
- 5.15%
- ROA 予
- 1.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
工藤建設(1764)の構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2025年6月30日
- 5525万
- 2026年6月30日 -16.5%
- 4613万
個別
- 2008年6月30日
- 537万
- 2009年6月30日 +220.73%
- 1723万
- 2010年6月30日 +15.51%
- 1990万
- 2011年6月30日 -2.89%
- 1933万
- 2012年6月30日 +25.36%
- 2423万
- 2013年6月30日 +44.01%
- 3489万
- 2014年6月30日 +22.99%
- 4292万
- 2015年6月30日 -11.85%
- 3783万
- 2016年6月30日 -11.71%
- 3340万
- 2017年6月30日 -11.68%
- 2950万
- 2018年6月30日 +46.24%
- 4314万
- 2019年6月30日 +38.22%
- 5963万
- 2020年6月30日 -13.25%
- 5173万
- 2021年6月30日 +6.72%
- 5521万
- 2022年6月30日 +5.17%
- 5806万
- 2023年6月30日 +9.18%
- 6340万
- 2024年6月30日 -8.27%
- 5815万
- 2025年6月30日 -5.35%
- 5504万
- 2026年6月30日 -16.84%
- 4577万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ①有形固定資産(リース資産を除く)2026/09/28 13:10
定率法によっております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2026/09/28 13:10
前連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 当連結会計年度(自 2025年7月1日至 2026年6月30日) 構築物 - 千円 1,020 千円 車両運搬具 0 0 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 3 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。2026/09/28 13:10
4 当期償却額のうち()内は内書きで減損損失の計上額であります。構築物 介護事業部 道路看板設置 631 千円 ソフトウエア 本社 Kintone勤怠システム構築費用 3,150 千円
5 「当期首残高」及び「当期末残高」は、取得価額によって記載しております。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/09/28 13:10
当社グループは減損損失を認識した事業用資産についてはそれぞれ個別の物件ごとにグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 神奈川県横浜市 介護事業施設 工具・器具及び備品、ソフトウエア等 3,842 東京都調布市 介護事業施設 構築物、工具・器具及び備品等 6,003
神奈川県川崎市、横浜市及び東京都調布市の介護事業資産は、収益性の低下に伴い、介護事業資産の帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は建物付属設備172千円、構築物4,368千円、工具・器具及び備品4,293千円、ソフトウエア1,074千円、電話加入権288千円であります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2026/09/28 13:10
定率法によっております。但し1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。