髙松コンストラクショングループ(1762)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建築事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 28億3500万
- 2014年12月31日 -5.64%
- 26億7500万
- 2015年12月31日 +51.4%
- 40億5000万
- 2016年12月31日 +90.2%
- 77億300万
- 2017年12月31日 -27.61%
- 55億7600万
- 2018年12月31日 -34.72%
- 36億4000万
- 2019年12月31日 +75.14%
- 63億7500万
- 2020年12月31日 -35.39%
- 41億1900万
- 2021年12月31日 -51.95%
- 19億7900万
- 2022年12月31日 +72.31%
- 34億1000万
- 2023年12月31日 -11.52%
- 30億1700万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/08 9:01
(注) 契約における取引開始日から完全に履行義務を充足すると見込まれる時点までの期間がごく短い工事契約において、代替的な取扱いを適用し完全に履行義務を充足した時点で収益を認識しているものは「一時点で移転される財およびサービス」に含めて表示しております。(単位:百万円) 報告セグメント 建築事業 土木事業 不動産事業 計 一時点で移転される財およびサービス 2,701 1,421 23,105 27,228
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費等△3,453百万円およびその他の調整額△197百万円であります。2024/02/08 9:01
(建築事業)
受注高は131,159百万円(前年同期比11.1%減)、完成工事高は109,506百万円(前年同期比13.2%増)となり、セグメント利益は3,017百万円(前年同期比11.5%減)となりました。