売上高
連結
- 2013年3月31日
- 659億6700万
- 2014年3月31日 +23.04%
- 811億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- このため、当社グループは「建築事業」、「土木事業」、「不動産事業」の3つを報告セグメントとしております。2014/06/27 11:24
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社
日本オーナーズクレジット㈱
㈱GWA総合サービス
(3) 非連結子会社について連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益および利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2014/06/27 11:24 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
当社グループは、事業セグメントに資産を配分しておりませんが、当該資産にかかる減価償却費についてはその使用状況によった合理的な基準に従い事業セグメントに配分しております。2014/06/27 11:24 - #4 業績等の概要
- このような状況のなかで、当社は「グループ力の発揮」のため「スピードをあげ基盤をつくる」ことを当期の最重要課題とし、中核事業会社である髙松建設㈱グループは「選別と集中」による「開発営業の徹底とさらなる強化」および「コスト競争力の向上」を、青木あすなろ建設㈱グループは「将来に向けての戦略的施策」と「営業戦略・戦術の再構築」を推進してまいりました。2014/06/27 11:24
その結果、受注高は193,833百万円(前期比20.2%増)となり、売上高は177,743百万円(前期比18.5%増)となりました。
利益につきましては、営業利益は6,509百万円(前期比38.0%増)、経常利益は6,684百万円(前期比37.8%増)となり、当期純利益は、連結子会社の青木あすなろ建設㈱が株式交換により青木マリーン㈱を完全子会社化したこと、また、青木あすなろ建設㈱のA種株式の一部を普通株式に転換したこと等により、持分変動利益326百万円および負ののれん発生益2,092百万円を計上したため、6,154百万円(前期比111.4%増)となりました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の分析2014/06/27 11:24
(売上高)
当連結会計年度の売上高は、堅調な公共投資や好調な業績にともなう民間投資の回復への動き等を背景に順調に伸び、前期比18.5%増の177,743百万円となりました。その内訳は、建築事業81,125百万円(前期比23.0%増)、土木事業87,439百万円(前期比16.2%増)、不動産事業9,178百万円(前期比4.8%増)であります。 - #6 関係会社に対する売上高の注記
- ※1 区分掲記されたもの以外で、各科目に含まれている関係会社との取引にかかるものは、次のとおりであります。2014/06/27 11:24
前事業年度(自 2012年4月1日至 2013年3月31日) 当事業年度(自 2013年4月1日至 2014年3月31日) 不動産事業売上高 261百万円 不動産事業売上高 257百万円