営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2017年3月31日
- 80億6100万
- 2018年3月31日 -36.16%
- 51億4600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高
当連結会計年度の売上高は、前期比14.5%増の245,107百万円と6期連続増収、4期連続過去最高となりました。これは首都圏での土地有効活用を中心に事業の拡大をはかる髙松建設を中核会社とする髙松建設グループが施工する賃貸マンション建築事業およびその周辺事業、官公庁関連事業の堅実なシェアアップを目指す青木あすなろ建設を中核会社とした青木あすなろ建設グループが得意とする土木事業のいずれもが好調であったこと、また、不動産事業も好調であったためです。2018/06/28 13:57 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2018/06/28 13:57
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「訴訟関連損失」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えをおこなっております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示しておりました「訴訟関連損失」142百万円、「その他」2,120百万円は、「その他」2,263百万円として組替えております。