営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 104億7300万
- 2020年12月31日 -22.8%
- 80億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△2,902百万円には、各報告セグメントに帰属しない一般管理費等△2,820百万円およびその他の調整額△82百万円が含まれております。2021/02/12 9:13
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。2021/02/12 9:13
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このようななか、当第3四半期連結累計期間の受注高は、前年同期比17.2%減の169,873百万円となり、第2四半期連結累計期間の実績である前年同期比29.9%減から大幅に改善いたしました。これは、官公庁発注の建築工事を比較的好調に受注していることや、コロナ禍における営業活動体制の見直しをおこなってきたこと等によるものであります。売上高は手持ち工事の順調な進捗が寄与したことで209,788百万円(前年同期比5.0%増)となりました。2021/02/12 9:13
利益につきましては、建築工事において低採算工事があったこと等から、営業利益は8,085百万円(前年同期比22.8%減)、経常利益は8,116百万円(前年同期比20.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,807百万円(前年同期比15.7%減)となりました。
当第3四半期連結累計期間におけるセグメント別の業績は、次のとおりであります。