建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 20億9000万
- 2022年3月31日 -2.68%
- 20億3400万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.連結会社以外に賃貸しているものは次のとおりです。2022/06/23 9:30
3.東京本社の事務所は連結会社以外から賃借しております。賃貸設備(西日本地区)事務所等: 土地 864㎡ 建物 3,222㎡ 賃貸設備(東日本地区)事務所等: 土地 3,883㎡ 建物 282㎡
所在地: 東京都千代田区 年間賃借料: 889百万円(子会社への転貸部分を含む) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法によっております。2022/06/23 9:30
ただし、船舶、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法によっております。
なお、耐用年数および残存価額については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※7 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。2022/06/23 9:30
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物・構築物 - 百万円 12 百万円 土地 - 18 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※8 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2022/06/23 9:30
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物・構築物 88 百万円 112 百万円 その他 3 5 - #5 研究開発活動
- ① 流動化コンクリートによる施工品質向上技術の研究開発2022/06/23 9:30
近年、建物の形状の複雑化や鉄筋量の増加など、コンクリートを密実に充填することが難しくなっています。2019年に新たにJIS規格化された流動化コンクリートは、施工現場においてコンクリートに流動化剤を添加するものであり、施工性の大幅な向上が期待できます。そこで、髙松建設㈱では、2020~2021年度に流動化コンクリートの実大施工実験を行い、その施工性と品質を検証しました。実験で得られた知見を基に施工マニュアルを整備し、今後、実用化を拡大していきます。
② コンクリートのひび割れ低減対策に関する研究開発 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2022/06/23 9:30
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法によっております。
なお、耐用年数および残存価額については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。 - #7 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.取引条件及び取引条件の決定方針等2022/06/23 9:30
(1)賃貸建物の維持管理料および工事の請負代金については、一般の取引条件と同様に決定しております。
(2)賃貸建物の一括借上げ借受賃料については、一般の取引条件と同様に決定しております。