固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 548億4900万
- 2022年3月31日 +9.64%
- 601億3700万
個別
- 2021年3月31日
- 516億9000万
- 2022年3月31日 +9.9%
- 568億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2022/06/23 9:30
本邦に所在する有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/23 9:30
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
2022/06/23 9:30前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)建物・構築物 - 百万円 12 百万円 土地 - 18 計 - 30 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2022/06/23 9:30前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)機械、運搬具及び工具器具備品 2 百万円 4 百万円 船舶 21 - その他 0 - 計 25 4 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2022/06/23 9:30前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)建物・構築物 88 百万円 112 百万円 その他 3 5 計 92 117 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在する有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/06/23 9:30 - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 資産の金額から直接控除した減価償却累計額は、次のとおりであります。2022/06/23 9:30
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 有形固定資産 15,498 百万円 16,043 百万円 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/06/23 9:30
- #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに大昭工業㈱およびTSKハウジング㈱を連結したことにともなう連結開始時の資産および負債の内訳ならびに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2022/06/23 9:30
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)流動資産 1,931 百万円 固定資産 2,765 流動負債 △833
該当事項はありません。 - #10 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により新潟みらい建設㈱が連結子会社でなくなったことにともなう売却時の資産および負債の内訳ならびに株式の売却価額と売却による収入は次のとおりです。2022/06/23 9:30
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)流動資産 217 百万円 固定資産 33 流動負債 △69
該当事項はありません。 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/06/23 9:30
投資活動により資金は6,547百万円の減少(前連結会計年度は7,298百万円の減少)となりました。これは、有形固定資産の取得による支出4,397百万円、投資有価証券の取得による支出2,302百万円等があったことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #12 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「小計」に表示していた1,960百万円は、「損害賠償金」19百万円、「小計」1,979百万円、「損害賠償金の支払額」△19百万円として組替えております。2022/06/23 9:30
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「投資有価証券の売却による収入」については、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「有形固定資産の売却による収入」については、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えをおこなっております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「有形固定資産の売却による収入」88百万円、「その他」3百万円は、「投資有価証券の売却による収入」0百万円、「その他」90百万円として組替えております。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下にもとづく簿価切下げの方法により算定)によっております。2022/06/23 9:30
4.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産