売上高
連結
- 2021年6月30日
- 245億5800万
- 2022年6月30日 -13.17%
- 213億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)2022/08/09 16:10
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)2022/08/09 16:10
(注) 契約における取引開始日から完全に履行義務を充足すると見込まれる時点までの期間がごく短い工事契約において、代替的な取扱いを適用し完全に履行義務を充足した時点で収益を認識しているものは「一時点で移転される財およびサービス」に含めて表示しております。(単位:百万円) その他の収益 - - 3,354 3,354 外部顧客への売上高 28,716 24,557 8,102 61,377
当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内建設市場においては、今年度も引き続き国土強靱化計画をはじめとする公共建設投資が底堅く推移することが見込まれておりますが、民間建設投資については、企業の設備投資が新型コロナウイルス感染拡大前の水準に回復しつつあるものの、円安や資材価格高騰などにより厳しい状況が続いております。現時点で当社グループにおいては、資材価格等の高騰が利益を大きく圧迫する要因にはなっておりませんが、今後も価格動向を注視してまいります。2022/08/09 16:10
当第1四半期連結累計期間の受注高は78,486百万円(前年同期比15.0%増)と前期に引き続き好調に推移し、売上高は60,427百万円(前年同期比1.5%減)となりました。利益につきましては、営業利益は390百万円(前年同期比72.8%減)、経常利益は468百万円(前年同期比68.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期に比べて91.8%減の69百万円となりました。
当第1四半期連結累計期間におけるセグメント別の業績は、次のとおりであります。