髙松コンストラクショングループ(1762)の売上高 - 土木事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 188億4600万
- 2014年6月30日 -0.74%
- 187億700万
- 2015年6月30日 +11.84%
- 209億2200万
- 2016年6月30日 -4.38%
- 200億500万
- 2017年6月30日 +11.04%
- 222億1400万
- 2018年6月30日 +20.22%
- 267億600万
- 2019年6月30日 -9.15%
- 242億6200万
- 2020年6月30日 +3.87%
- 252億
- 2021年6月30日 -2.55%
- 245億5800万
- 2022年6月30日 -13.17%
- 213億2400万
- 2023年6月30日 +5.58%
- 225億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/09 16:14
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/09 16:14
(注) 契約における取引開始日から完全に履行義務を充足すると見込まれる時点までの期間がごく短い工事契約において、代替的な取扱いを適用し完全に履行義務を充足した時点で収益を認識しているものは「一時点で移転される財およびサービス」に含めて表示しております。(単位:百万円) その他の収益 - - 3,833 3,833 外部顧客への売上高 29,400 21,312 9,714 60,427
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の下、公共建設投資は、「防災・減災、国土強靭化のための5か年加速化対策」、民間建設投資においては、経済正常化を背景にどちらも堅調に推移しています。民間住宅投資については、住宅ローンの固定金利が上昇傾向にあることに加え、建設資機材価格の高騰により住宅価格が上昇基調にあることから、分譲戸建以外の新設住宅着工戸数は2023年4~5月平均が1~3月平均を下回る状況となっております。2023/08/09 16:14
当第1四半期連結累計期間の受注高は82,597百万円(前年同期比5.2%増)、売上高は65,613百万円(前年同期比8.6%増)となりました。利益につきましては、前年同期からの反動増により、営業利益は807百万円(前年同期比107.0%増)、経常利益は960百万円(前年同期比105.1%増)となりました。一方で、新社屋への移転費用発生にともない、親会社株主に帰属する四半期純損失は153百万円となりました。
当第1四半期連結累計期間におけるセグメント別の業績は、次のとおりであります。