売上高
連結
- 2023年9月30日
- 485億600万
- 2024年9月30日 +0.06%
- 485億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)2024/11/14 9:17
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)2024/11/14 9:17
(注) 契約における取引開始日から完全に履行義務を充足すると見込まれる時点までの期間がごく短い工事契約において、代替的な取扱いを適用し完全に履行義務を充足した時点で収益を認識しているものは「一時点で移転される財およびサービス」に含めて表示しております。(単位:百万円) その他の収益 - - 8,553 8,553 外部顧客への売上高 68,486 48,505 26,307 143,298
当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また戸建住宅市場においては、政府の住宅支援策は継続され住宅ローンの変動金利も低水準で維持されている一方、今後の金利上昇や、建設コストの高止まりによる住宅販売価格の高騰、実質賃金の伸び悩みにより、楽観はできない状況となっております。2024/11/14 9:17
当中間連結会計期間の受注高は192,714百万円(前年同期比17.8%増)、売上高は162,133百万円(前年同期比13.1%増)となりました。利益につきましては、建設事業における原価高騰の影響が大きく、営業利益は2,588百万円(前年同期比22.5%減)、経常利益は2,141百万円(前年同期比37.6%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は531百万円(前年同期比54.0%減)となりました。
当中間連結会計期間におけるセグメント別の業績は、次のとおりであります。