建物(純額)
個別
- 2025年3月31日
- 124億3000万
- 2026年3月31日 -4.36%
- 118億8800万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.連結会社以外に賃貸しているものは次のとおりです。2026/06/18 13:12
3.賃貸設備(東日本地区)の一部を連結会社以外から賃借しており、賃借料は83百万円であります。(子会社への転貸部分を含む)東京本社 事務所等 : 土地 1,529㎡ 建物 284㎡ 賃貸設備(西日本地区)事務所等: 土地 864㎡ 建物 3,222㎡ 賃貸設備(東日本地区)事務所等: 土地 3,883㎡ 建物 282㎡
4.リース契約による賃借設備で重要なものはありません。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法によっております。2026/06/18 13:12
ただし、船舶、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法によっております。
なお、耐用年数および残存価額については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※7 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。2026/06/18 13:12
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物・構築物 2 百万円 ― 百万円 機械・運搬具及び工具器具備品 0 0 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※8 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2026/06/18 13:12
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物・構築物 32 百万円 27 百万円 機械・運搬具及び工具器具備品 0 4 - #5 研究開発活動
- ① 木造を活用した中層建物の開発2026/06/18 13:12
地球環境問題への対応と持続可能な社会の実現に向けて、木材の利活用が重要な選択肢となっています。木材は耐火性やメンテナンス面で課題があるものの、コンクリートに比べて軽量であり、建設コストの削減や基礎工事の合理化にも寄与します。髙松建設㈱では、独自の木造建築モデルの構築を目指した研究開発を進め、2026年3月期に下層2層S造・上層4層木造による混構造6階建て建物を竣工しました。木造部分には、大断面集成材による2方向ラーメン構造を採用し、実大試験体による載荷実験により構造性能の妥当性を検証しています。今後も、意匠性と構造性能を両立した、より経済的で合理的な中層木造建物の実現に取り組んでいきます。
② 新型免震構造の実用化研究 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2026/06/18 13:12
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法によっております。
なお、耐用年数および残存価額については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。 - #7 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.取引条件及び取引条件の決定方針等2026/06/18 13:12
(1)賃貸建物の維持管理料および工事の請負代金については、市場価格または適正な見積りにもとづき、都度交渉のうえ決定しております。
(2)賃貸建物の一括借上げ借受賃料については、一般の取引条件と同様に決定しております。